会社情報

カワニシグループ社員憲章

カワニシグループが掲げる企業理念を具体的に明文化したものが、「カワニシグループ社員憲章」です。
憲法が「国のかたち」を決定する最も重要な根幹であるのと同様、社員憲章はカワニシの事業と組織の根幹が何であるかを示しています。

カワニシグループ社員憲章

事業のあり方

  • ■ビジネスを通じて、医学・医療・介護の発展に貢献し、国民の健康長寿に寄与する
  • ■革新的な新機能・新技術の恩恵を、患者と医療機関に速やかに適切に提供する
  • ■ステークホルダー(顧客、取引先、社員、地域社会、株主)の皆様に、誠実かつ継続的に価値を提供し、持続可能な経営を追求する
  • ■業界の内外を問わず積極的に交わり、創造性を育み、グローバルな視点でフロンティアを探求する

組織のあり方

  • ■人材育成を尊び、「マネジメント(人を通じて事を成す)」に重きをおく
  • ■ダイバーシティを重視し、多様な意見や価値観、働き方を認め合う
  • ■いかなるときも、フェアーな競争と取引を心掛ける
  • ■競争によってもたらされた成果は、新たな価値を創造するために再投資する
  • ■メンバーが心身ともに健康で、貢献意欲を持つことのできる環境を整備する

メンバーのあり方

  • ■自発的かつ主体的な成長意志を持つ
  • ■過去の成果に安住せず、謙虚に学び続ける
  • ■自身の貢献や努力なしに便益を得ようとするフリーライディングを善しとしない
  • ■社内外のビジネス上のパートナーを尊重し、高い倫理観と誇りをもって業務に臨む

( 2019年10月改定 )

▲ページトップへ