2018年 11月号 Vol.98 目次掲載

表紙

PDFをダウンロードするには左メニューから
ログインまたは新規登録を行って下さい。

Same-Day Surgery

医療従事者に求められる
スマートデバイス使用時のマナー ……1

BioWorld MedTech

医療機器の規制緩和が進む韓国 ……3

Healthcare Risk Management

放射線治療はリハーサルが効果的 ……4

Hospital Employee Health

CDCが感染対策ガイドラインを改訂中 ……5

メリー・コーベット/本誌 アドバイザリー・スタッフ

米国の事例から学ぶ災害時対応 ……7

高井 平/株式会社カワニシホールディングス 取締役副会長・チーフアナリスト

”聞こえ”を獲得する人工内耳 ……8
BioWorld MedTech ……9
Glympse社の注射可能な疾患検出用ナノセンサー,メドトロニックが後頭骨〜頸胸椎の固定システムInfinity OCT発売,ジンマー、Apple社と人工関節置換術を受ける患者用アプリを開発,仙腸関節固定用インプラントiFuse拡販のためSI-Bone社がIPOを実施,SYNOSTE社の形状記憶合金製の脚延長術用髄内釘Nitinail,テレフレックスが穿刺部止血デバイスを開発するEssential社を買収,SoundBite社のCTO貫通ガイドワイヤーシステムSoundBite,Vital Labs社の心血管の健康状態をモニタリングできるアプリVitality,Stendo社の非侵襲の血液循環補助システムPulsewave,理研と東大が共同開発する太陽電池搭載の絆創膏型ECGデバイス,メドトロニックの下行大動脈用ステントグラフトValiant Navion,末梢神経の修復を促進する生体吸収性の植込み型電気刺激装置,メリット社、乳癌切除用ナビSAVI SCOUTを開発するCianna社を買収,Body Vision社の気管支鏡ナビゲーションシステムLungVision,癌性腹水の排出ポンプalfapumpを開発するSequana社,アボットがCGMFreeStyle Libre 2のCEマークを取得,Sensile 社、製薬会社と開発したPD治療薬投与ポンプのCEマークを取得,TransEnterix社が手術支援ロボット用超音波メスのCEマークを取得,CSA社のクライオアブレーションシステムtruFreezeとRejuvenAir,S&Nの2カ所同時治療が可能なウェアラブルのNPWTシステムPICO 7Y,Hero社が家庭用の自動錠剤ディスペンサーを米国で発売,コクレアが完全植込み型人工内耳のフィージビリティ試験を開始,Ceek社が膣鏡用シースNella VuSleeveを米国で発売,移植用皮膚を創傷部に直接印刷できるバイオ3Dプリンター,Carrot社の禁煙支援プログラムPivot,サムスン電子、IVD部門売却に向けニプロと協議
Medical Marketing Analyst Reports ……17

会員ログイン

購読登録はこちらから

バックナンバー

  1. 2019年

    1. 3月号 Vol.102 NEW
    2. 2月号 Vol.101
    3. 1月号 Vol.100
  2. 2018年

    1. 12月号 Vol.99
    2. 11月号 Vol.98
    3. 10月号 Vol.97
    4. 9月号 Vol.96
    5. 8月号 Vol.95
    6. 7月号 Vol.94
    7. 6月号 Vol.93
    8. 5月号 Vol.92
    9. 4月号 Vol.91
    10. 3月号 Vol.90
    11. 2月号 Vol.89
    12. 1月号 Vol.88
  3. 2017年

    1. 12月号 Vol.87
    2. 11月号 Vol.86
    3. 10月号 Vol.85
    4. 9月号 Vol.84
    5. 8月号 Vol.83
    6. 7月号 Vol.82
    7. 6月号 Vol.81
    8. 5月号 Vol.80
    9. 4月号 Vol.79
    10. 3月号 Vol.78
    11. 2月号 Vol.77
    12. 1月号 Vol.76
  4. 2016年

    1. 12月号 Vol.75
    2. 11月号 Vol.74
    3. 10月号 Vol.73
    4. 9月号 Vol.72
    5. 8月号 Vol.71
    6. 7月号 Vol.70
    7. 6月号 Vol.69
    8. 5月号 Vol.68
    9. 4月号 Vol.67
    10. 3月号 Vol.66
    11. 2月号 Vol.65
    12. 1月号 Vol.64
  5. 2015年

    1. 12月号 Vol.63
    2. 11月号 Vol.62
    3. 10月号 Vol.61
    4. 9月号 Vol.60
    5. 8月号 Vol.59
    6. 7月号 Vol.58
    7. 6月号 Vol.57
    8. 5月号 Vol.56
    9. 4月号 Vol.55
    10. 3月号 Vol.54
    11. 2月号 Vol.53
    12. 1月号 Vol.52
  6. 2014年

    1. 12月号 Vol.51
    2. 11月号 Vol.50
    3. 10月号 Vol.49
    4. 9月号 Vol.48
    5. 8月号 Vol.47
    6. 7月号 Vol.46
    7. 6月号 Vol.45
    8. 5月号 Vol.44
    9. 4月号 Vol.43
    10. 3月号 Vol.42
    11. 2月号 Vol.41
    12. 1月号 Vol.40
  7. 2013年

    1. 12月号 Vol.39
    2. 11月号 Vol.38
    3. 10月号 Vol.37
    4. 9月号 Vol.36
    5. 8月号 Vol.35
    6. 7月号 Vol.34
    7. 6月号 Vol.33
    8. 5月号 Vol.32
    9. 4月号 Vol.31
    10. 3月号 Vol.30
    11. 2月号 Vol.29
    12. 1月号 Vol.28
  8. 2012年

    1. 12月号 Vol.27
    2. 11月号 Vol.26
    3. 10月号 Vol.25
    4. 9月号 Vol.24
    5. 8月号 Vol.23
    6. 7月号 Vol.22
    7. 6月号 Vol.21
    8. 5月号 Vol.20
    9. 4月号 Vol.19
    10. 3月号 Vol.18
    11. 2月号 Vol.17
    12. 1月号 Vol.16
  9. 2011年

    1. 12月号 Vol.15
    2. 11月号 Vol.14
    3. 10月号 Vol.13
    4. 9月号 Vol.12
    5. 8月号 Vol.11
    6. 7月号 Vol.10
    7. 6月号 Vol.9
    8. 5月号 Vol.8
    9. 4月号 Vol.7
    10. 3月号 Vol.6
    11. 2月号 Vol.5
    12. 1月号 Vol.4