2018年 1月号 Vol.88 目次掲載

表紙

PDFをダウンロードするには左メニューから
ログインまたは新規登録を行って下さい。

BioWorld MedTech

共創の時代の製品開発――
顧客とのパートナーシップを重視 ……1

BioWorld MedTech

シンガポールに韓国企業向けの
医療インキュベーター設立 ……3

BioWorld MedTech

新医療機器規制適用へのカウントダウン ……4

Same-Day Surgery

ピットクルーの動きを取り入れ手術室の回転率を向上 ……5

メリー・コーベット/本誌 アドバイザリー・スタッフ

未来のドクターはロボット? ……7

高井 平/株式会社カワニシホールディングス 取締役副会長・チーフアナリスト

CGMが切り拓く新たな糖尿病管理(2) ……8
BioWorld MedTech……9
Globus社、頸椎用の人工椎間板SECURE-Cの市販後調査結果を発表,Intrinsic社の腰椎椎間板切除術後の空洞を塞ぐインプラントBARRICAID,Life Spine社、仙腸骨関節固定術用スクリューSImpact TRI-FINを発売,Paragon 28社のシャルコー足治療システムGorilla Lateral Column,AliveCor社のウエアラブルのECG測定デバイスKardiaBand,4C社、左心房に留置するTMVI用生体弁4Cの日米の承認取得をめざす,Avinger社のPAD用アテローム切除術用デバイスPANTHERIS,VivaLnk社のウェルネス用パッチ型心臓モニターVital Scout,グラウコス社の単独使用できるMIGS用デバイスiStent SA,Magstim社がうつ病治療用のTMS装置HORIZONを発売,ボストン、PD用のDBS装置Verciseの市販前承認を取得,CompactCath社の間欠自己導尿用の尿道カテーテルCompactCath,Lumicell社の癌検出用蛍光イメージングシステムLUM System,Fractyl社の2型糖尿病治療システムRevita DMR,Companion社のスマートフォン連動ペン型インスリン注入器InPen,Bigfoot社の人工膵臓システムとペン型スマートインスリン注入器,リヴァノヴァがOSA治療用神経刺激システムを開発するImThera社を買収,ストライカーが低侵襲なENT用手術製品メーカーEntellus社を買収,Intersect社が鼻茸再発防止用インプラントSINUVAの市販前承認を取得,KroniKare社のAI技術を用いた慢性創傷評価アプリKroniKare,S&N、創傷部細菌検出デバイスMolecuLight i:Xを発売,Virtual社がSILS用のコンパクトな手術支援ロボットRASDを開発,Advent Access社の血液透析の穿刺補助デバイスav-Guardian,Vaxxas社、パッチ型のワクチンデリバリーデバイスNanopatchを開発中,ビー・ブラウン、破産保護申請中のDextera社の資産を獲得
Medical Marketing Analyst Reports……19

会員ログイン

購読登録はこちらから

バックナンバー

  1. 2018年

    1. 11月号 Vol.98 NEW
    2. 10月号 Vol.97
    3. 9月号 Vol.96
    4. 8月号 Vol.95
    5. 7月号 Vol.94
    6. 6月号 Vol.93
    7. 5月号 Vol.92
    8. 4月号 Vol.91
    9. 3月号 Vol.90
    10. 2月号 Vol.89
    11. 1月号 Vol.88
  2. 2017年

    1. 12月号 Vol.87
    2. 11月号 Vol.86
    3. 10月号 Vol.85
    4. 9月号 Vol.84
    5. 8月号 Vol.83
    6. 7月号 Vol.82
    7. 6月号 Vol.81
    8. 5月号 Vol.80
    9. 4月号 Vol.79
    10. 3月号 Vol.78
    11. 2月号 Vol.77
    12. 1月号 Vol.76
  3. 2016年

    1. 12月号 Vol.75
    2. 11月号 Vol.74
    3. 10月号 Vol.73
    4. 9月号 Vol.72
    5. 8月号 Vol.71
    6. 7月号 Vol.70
    7. 6月号 Vol.69
    8. 5月号 Vol.68
    9. 4月号 Vol.67
    10. 3月号 Vol.66
    11. 2月号 Vol.65
    12. 1月号 Vol.64
  4. 2015年

    1. 12月号 Vol.63
    2. 11月号 Vol.62
    3. 10月号 Vol.61
    4. 9月号 Vol.60
    5. 8月号 Vol.59
    6. 7月号 Vol.58
    7. 6月号 Vol.57
    8. 5月号 Vol.56
    9. 4月号 Vol.55
    10. 3月号 Vol.54
    11. 2月号 Vol.53
    12. 1月号 Vol.52
  5. 2014年

    1. 12月号 Vol.51
    2. 11月号 Vol.50
    3. 10月号 Vol.49
    4. 9月号 Vol.48
    5. 8月号 Vol.47
    6. 7月号 Vol.46
    7. 6月号 Vol.45
    8. 5月号 Vol.44
    9. 4月号 Vol.43
    10. 3月号 Vol.42
    11. 2月号 Vol.41
    12. 1月号 Vol.40
  6. 2013年

    1. 12月号 Vol.39
    2. 11月号 Vol.38
    3. 10月号 Vol.37
    4. 9月号 Vol.36
    5. 8月号 Vol.35
    6. 7月号 Vol.34
    7. 6月号 Vol.33
    8. 5月号 Vol.32
    9. 4月号 Vol.31
    10. 3月号 Vol.30
    11. 2月号 Vol.29
    12. 1月号 Vol.28
  7. 2012年

    1. 12月号 Vol.27
    2. 11月号 Vol.26
    3. 10月号 Vol.25
    4. 9月号 Vol.24
    5. 8月号 Vol.23
    6. 7月号 Vol.22
    7. 6月号 Vol.21
    8. 5月号 Vol.20
    9. 4月号 Vol.19
    10. 3月号 Vol.18
    11. 2月号 Vol.17
    12. 1月号 Vol.16
  8. 2011年

    1. 12月号 Vol.15
    2. 11月号 Vol.14
    3. 10月号 Vol.13
    4. 9月号 Vol.12
    5. 8月号 Vol.11
    6. 7月号 Vol.10
    7. 6月号 Vol.9
    8. 5月号 Vol.8
    9. 4月号 Vol.7
    10. 3月号 Vol.6
    11. 2月号 Vol.5
    12. 1月号 Vol.4