2011年 5月号 Vol.8 目次掲載

表紙

PDFをダウンロードするには左メニューから
ログインまたは新規登録を行って下さい。

Biomedical Business & Technology

広がる美容レーザーの利用分野……1
非侵襲的な脂肪減量、家庭用が新たな市場に

Healthcare Risk Management

最初は患者を無視し、次にわれわれを無視した……6
医療記録の非開示で130万ドル、調査協力の義務違反で300万ドル

Healthcare Benchmarks and Quality Improvement

先生、これ読めますか?……7
「手書き文字が最悪な医師は誰か?」のデータを判読困難な医師の指示書問題の解決に活用

Healthcare Risk Management

地下鉄に書類を置き忘れ、100万ドルの罰金……8
HIPAAを厳格に運用

The Academia Highlight[8]

“日本発の治療機器”に期待しよう……9
byうのめ・たかのめ
Medical Device Daily……10
Cepheid社がC.difficile感染テストの市販前届510(k)を完了/関節再建術とスポーツ医療が順調に復活、スパイン分野はいまひとつ/高齢者の弁置換では、開胸術よりTAVIのほうが術後心臓発作発症率が高い/心外アシスト式のSunshine Heart社の心臓補助システムが治験開始/NMT社がPFO閉鎖デバイス開発に失敗、会社を清算/ボストン・サイエンティフィックが新しいDES冠動脈ステントIonを発売/スターサージカル社が新しい技術を応用した眼内レンズのCEマークを取得/コヴィディエンが脳動脈瘤治療デバイスPipelineの市販前承認取得/主要血管の修復術で多発性硬化症の症状が改善/エンボリに新たな潮流、Radioembolization(放射線塞栓療法)!/多形グリア芽細胞腫を電界を与えて治療するデバイスが市販前承認取得/整形インプラントの流れを追跡するソフト/PACS画像をインターネットで自由に送れるオープンソースプロトコル/顕微鏡レベルの世界を非侵襲でリアルタイムに観察できる技術が登場/肺深部の治療に威力を発揮する、マーカーデリバリーキット/拒絶反応テストAlloMapを投薬コントロールに応用/電気で焦点距離が変えられる遠近両用メガネ/W.L.ゴアが、肝硬変患者の腹水除去デバイスの臨床試験を開始/J&Jとシンセスの買収協議が進行中/富士レビオがIRIS社と提携、血液分析装置を共同開発/患者の立場からバリューを追求し医療の管理を行う新組織、“ACO”が誕生!?
Kawanishi Hotline……18

会員ログイン

購読登録はこちらから

バックナンバー

  1. 2018年

    1. 7月号 Vol.94 NEW
    2. 6月号 Vol.93
    3. 5月号 Vol.92
    4. 4月号 Vol.91
    5. 3月号 Vol.90
    6. 2月号 Vol.89
    7. 1月号 Vol.88
  2. 2017年

    1. 12月号 Vol.87
    2. 11月号 Vol.86
    3. 10月号 Vol.85
    4. 9月号 Vol.84
    5. 8月号 Vol.83
    6. 7月号 Vol.82
    7. 6月号 Vol.81
    8. 5月号 Vol.80
    9. 4月号 Vol.79
    10. 3月号 Vol.78
    11. 2月号 Vol.77
    12. 1月号 Vol.76
  3. 2016年

    1. 12月号 Vol.75
    2. 11月号 Vol.74
    3. 10月号 Vol.73
    4. 9月号 Vol.72
    5. 8月号 Vol.71
    6. 7月号 Vol.70
    7. 6月号 Vol.69
    8. 5月号 Vol.68
    9. 4月号 Vol.67
    10. 3月号 Vol.66
    11. 2月号 Vol.65
    12. 1月号 Vol.64
  4. 2015年

    1. 12月号 Vol.63
    2. 11月号 Vol.62
    3. 10月号 Vol.61
    4. 9月号 Vol.60
    5. 8月号 Vol.59
    6. 7月号 Vol.58
    7. 6月号 Vol.57
    8. 5月号 Vol.56
    9. 4月号 Vol.55
    10. 3月号 Vol.54
    11. 2月号 Vol.53
    12. 1月号 Vol.52
  5. 2014年

    1. 12月号 Vol.51
    2. 11月号 Vol.50
    3. 10月号 Vol.49
    4. 9月号 Vol.48
    5. 8月号 Vol.47
    6. 7月号 Vol.46
    7. 6月号 Vol.45
    8. 5月号 Vol.44
    9. 4月号 Vol.43
    10. 3月号 Vol.42
    11. 2月号 Vol.41
    12. 1月号 Vol.40
  6. 2013年

    1. 12月号 Vol.39
    2. 11月号 Vol.38
    3. 10月号 Vol.37
    4. 9月号 Vol.36
    5. 8月号 Vol.35
    6. 7月号 Vol.34
    7. 6月号 Vol.33
    8. 5月号 Vol.32
    9. 4月号 Vol.31
    10. 3月号 Vol.30
    11. 2月号 Vol.29
    12. 1月号 Vol.28
  7. 2012年

    1. 12月号 Vol.27
    2. 11月号 Vol.26
    3. 10月号 Vol.25
    4. 9月号 Vol.24
    5. 8月号 Vol.23
    6. 7月号 Vol.22
    7. 6月号 Vol.21
    8. 5月号 Vol.20
    9. 4月号 Vol.19
    10. 3月号 Vol.18
    11. 2月号 Vol.17
    12. 1月号 Vol.16
  8. 2011年

    1. 12月号 Vol.15
    2. 11月号 Vol.14
    3. 10月号 Vol.13
    4. 9月号 Vol.12
    5. 8月号 Vol.11
    6. 7月号 Vol.10
    7. 6月号 Vol.9
    8. 5月号 Vol.8
    9. 4月号 Vol.7
    10. 3月号 Vol.6
    11. 2月号 Vol.5
    12. 1月号 Vol.4